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※価格はすべて税込み価格です。
Microsoft Encarta インタラクティブ英会話 ビジネス編 デラックスパック
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商品紹介
???初級から中級者までを対象にした英会話学習ソフト。30種類のビデオを使って日常会話をマスターしていくインタラクティブな学習方法を採用。学習日程などは自分で決めることができる。4人まで登録することができるので、家族で英語を勉強する際にも便利だ。 ???ある程度基礎学習が終わると、バーチャル3D空間を歩き回り、道行く人と会話をして勉強の成果を確認。本物の人間と会話をしているような感じで英語を学ぶことができるのだ。学習の進み具合はグラフィカルに表示されるため、ひと目で自分がどのくらいのレベルに達しているのかを確認可能。このソフトを使用する際に煩雑な設定は必要ない。特にマイクの設定はほぼ自動的に行われるため、パソコン初心者でも気軽に利用できる。デラックスパッケージにはヘッドセットマイクとオーディオCDが同梱されており、このパッケージを購入するだけですぐに英会話の勉強が始められる。(三浦一紀)
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根本的な欠陥を抱えるソフトです。
学習計画を立てて勉強できる点は問題ないのですが、他のエンカルタシリーズも含め以下の点に問題のあるソフトです。 1.単語や文法の使い方をうまく理解する仕組みになっていない。 アメリカやイギリスのソフト、また日本の一部のソフトでは、動詞であれば、それをどう使うのが適切か、文法はどう使うのが適切かエクササイズを通じて理解できるのですが、このソフトは文法に関して、基本的な用途しか示しておらず、イマイチ見劣ります。 2.実際の会話シーンの組み立てを考えるエクササイズがあるのに、それ以上に踏み込んだ展開をしていない。 各パラグラフを組み立てるというのは、会話の流れをつかむ上で重要です。このソフトはその基礎は押さえているのですが、どういう構造が適切か説明がないし、どの前置詞を使えば適切か、よく理解しないまま、文章を丸ごと覚えるまで突き進むようなやり方をとっています。そのため、イマイチ応用力が付かないという問題があります。 3.発音矯正に関するセクションが全くない。 この点が一番問題で、大抵のユーザーは3Dのバーチャル英会話でうまく通じないのでやきもきします。そのため発音矯正のためにソフトを買ったり、通信講座等を受講しないいけません。日本語と英語は特に発音の仕方において大きなギャップがあるので、なぜその点を軽んじているのか理解に苦しみます。 |
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ちょっとな〜(警告)
この種の教材で重要なのは、「やりとげられること」です。 言語学習においては、小さな達成感が事後の学習意欲につながりますから。 言い換えれば、「続けられるくらい面白い」ことが重要だと思います。 このソフトに出てくる数々のビジネスがらみのエピソード自体はよいのですが、練習問題に瑣末なものが多すぎて全部やるのにはかなりの根気が必要。 達成感ではなく、やり遂げられなかったことに対する罪悪感が残るかもしれません。 ちなみに、付属のマイクもあまり良い物ではありません。 |
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ビジネス英会話の自習決定版
内容は、リスニング、必須のイディオム、グラマー、発音、会話に付随するカルチャーも学べる盛りだくさんの内容になっている。 発音は自分で発音したものを聞く方法がメインで、各UNITの最後には3Dの様々な場面のシミュレーションが体験できる。このシミュレーションは自動でソフトが発音、内容を判別するのだが、正しいフレーズを何度も繰り返しても合格しない場合がある、発音の問題かソフトの問題か定かではないが、まあ声に出して繰り返すという行為が必須イディオムを使えるものに仕上げてくれるので、これも一つの学習と割り切っています。 ともあれ、駅前に留学するのも、本を買って自習するのも、続かない、金銭的にできない人には安いし最適な学習ソフトに仕上がっている。 |
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ビジネス会話を主体としたソフト
ビジネスの場面のムービーがあり、それを元にTOIEC風の問題や、単語がブランクになっていて、書かせたり、また音声認識をつかったバーチャル会話など、ひとつのテーマでかなりのボリューム。きちんとやれば身につきます。英会話学校のレッスンと似てます。学校に通うよりかははるかに安いと思いました。。 デラックス版にはヘッドセットマイクがついてます。 |
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