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※価格はすべて税込み価格です。
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機神飛翔デモンベイン DXパッケージ版
| 人気ランキング : 1086位 |
| 定価 : 9,975円 |
| 販売元 : ニトロプラス |
| 発売日 : 2006-05-26 |
| 対応機種 : Windows |
| メディア : DVD-ROM |
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いいですよ〜
いやぁ、熱いですね! ノベルパートの熱さは前作以上でしたかね? 初めから終わりまで怒涛の如くの展開・・・最高でした! これは正にデモンベインでしたね。 ただ、やはり展開からするに続編というより劇場版ですね。(この辺あまり気にしませんがね。) 先にも言いましたが本当に文字通り怒涛の展開なので総プレイ時間は少ないですが体力使います!w(良くも悪くもッ)
新キャラで気に入ったのはアナザーブラッドとシュリュズベリィ先生です。 先生の方に関しては個人的にもう新キャラというか神キャラですよ。 アノ方が声入れてるんでもう本当に良かったですよ! クラウディウスとの会話の途中で、とあるボーカル曲が流れて先生のCGが入るんですが、もうアノシーンが今までで一、二を争うカッコよさですね。 アレは見ないと「ダメ」だと思います。 男もとい漢萌えですよ。 アナザーブラッドは・・・エロいですw(だから好きなのかはともかく、、)
あとなんだか前作と比べて劇中に良くボーカル曲が使われるようになってましたね。 かなり使い方が難しかったのでしょうけど、使い方はもう言葉では言い表せないくらいにすばらしかったです。 Evil Shineが流れるところとかアドレナリンとかそういうのがヤバイ事になってました^^; 新曲も気に入りましたし。
総合的に見ると、燃えゲー最高峰、右に出るものは無いという感じです!
え〜と、ともかく買いです!!
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「デモンベイン」ファンに送るニトロプラスの誠意と熱意の詰まった一作
ニトロプラスの代表作『斬魔大聖デモンベイン』の続編にあたるのが本作。 シナリオはほぼ一本道で攻略所要9時間弱と短めながら、 デモンベインオールキャストでお送りする荒唐無稽さを濃縮した まさに劇場版のようなド派手な熱血スーパーロボットアドベンチャーゲームです。 今度のデモンベインは3Dアクションパートもあります。 やや操作が単純で比較的攻略が簡単ながらも、必殺技や奥義の演出も凝っていてなかなかの手答え。
正しい歴史に修正されたはずのアーカムシティに蠢く 謎の紅い少女の存在を皮切りに物語は始まります。 前作でやられたはずのあいつもコイツも甦り、 存在自体が消えた彼女達、そして我らがデモンベインも復活し、 過去現在未来のありうる可能性を秘めたヒーロー達も集結する 力強い怒涛の展開にハマること必至です。 フルボイス化により、野郎心を掴んで話さない奥義発動時の熱すぎるセリフの応酬に心震えます。 イベントCGの質の高さと枚数の多さにもあいかわらず手抜き無しです。 一般向け(R-15)作品ながらも相変わらずの罵詈雑言の問題発言乱発具合もナイス! さぁ!君もDr.ウェストとエルザの駆る破壊ロボに乗ってアナザーブラッドの陰謀を打ち破・・・・・・あれ?
DX版には特製ブックレット(はっきりいって内容が薄いので不要)と サントラCD(壮大荘厳な仕上がりが轟きます。)に ミニゲーム・都心復興デモンベイン(覇道瑠璃が主役でアーカムシティ復興に挑む! 暇つぶしに最適です。何故か本編より時間がかかる(苦笑)を同梱しています。 |
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アクションゲームと思ってやらないほうがいい
ノベルパートの部分は凄くいいです。 前作をプレイさえしていれば絶対に楽しめるでしょう。 問題はアクションパート。 コンシューマーでよくある、激しく動けるゲームを期待しているとしたらやらないほうがいいです。 あくまでもアクションはおまけという感覚でやらないとショック受けます。 スペック足りていてもこのゲームは微妙です。 デモンベインの動きがかたい。 ダッシュ時で方向転換するときに、なめらかに行かずにカクカク動くのが気に入らないです。 操作性がもう少しよければ楽しめたでしょうが、これはひどいです。 結局のところ、ストーリーを楽しむという気持ちでやるのならこれは良作。 アクションゲームだと考えるとちょっと微妙なゲームです。 |
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続編として
前作プレイして面白いと思った方は是非やってみてください。 遊びの部分が意外と多く、そちらも楽しめます。 おまけの都心復興はシ○シティのパロディのようなもので、 中々面白かったですよ。
イージーにしてプレイすれば敵は楽勝です。 背景も負荷が小さい方を選択すればマシンスペックが多少たりなくても動きますし。
なんというか、やっぱり某マッドなドクターさんが一番面白いかと。 EDのネタ(4個目?)がわからなかった人は京極夏彦さんの小説を参照くださいw 知ってた人はきっと笑ったことでしょう |
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ちょっと……
ノベルパートは相変わらず。「ああ、デモンベインだなぁ」と納得できる作り。言い回しとかで不評を得たりしてしまっていることもあるけど、それでも文章は世界にあっていると思う。ただ、最近のニトロ作品やロボットアニメを経験してないと分からないネタが多すぎる。 で、今回の注目点であるアクションパートだけど、まあ初の導入ということで仕方ない点もあるにせよ、もう少し軽く作れたのではなかろうかと思ってしまう。あとは操作性。機動力高いはずのデモンベインがやけに遅い……ダッシュ使ってもあまり速いとは思えなかった。 攻撃に関しても不満はかなり。前作でクトゥグアやイタクァ連射してたのに、こっちでは字祷子の消費が激しくて連射できない。クトゥグアの威力も低いし……それでも爽快さがないかと聞かれれば否。 でも、せめて必滅奥義ではニトロお得意の3Dによるムービーが欲しかった。
ノベルパートのみで五点、アクションパートの問題で一点引いて四点とさせていただきます。 |
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