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※価格はすべて税込み価格です。
| マイクロソフト
Microsoft Office PowerPoint 2007 アカデミック
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パワーポイントを購入しました。以前は2000年版のパワーポイントはあったのですが、PCが壊れてすべてなくなりました。そこでPCを買い替えパワーポイントも購入できてよかったです。以前に比べて2007年版はとても使いやすく資料作りに励んでいます。講習で使用することが多く、今では消えた資料を作成して自分の勉強のために沢山の資料ができました。講習でいい資料作りに励んでいきます。
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評価: 4.5点
人気ランキング:17位
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定価:¥ 14,490
販売価格:¥ 11,778
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| ジャストシステム
一太郎2010 [25周年記念パック] バージョンアップ版
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良い点
1 ATOKがかなり改善されているようで、「名古屋支社に宅配でパソコンソフトを送る」「今度の親睦会で社長に贈る言葉を考える」などが 一発変換されるのには驚きました。ワードの変換プロセッサでは今のところ不可能です。
2 英語のspellingがF4変換ですぐわかります。
たとえば、「レベル」で変換の時F4を押せば「level」が表示されます。これも、英語のプレゼンを作成の時、
大変重宝します。
3 ワードとの互換性もよくなりました。
社内では、一太郎派とワード派が 派閥争いをしています。しかし、互換性が高いため、苦になりません。
4 JustSuiteが入っていれば、PDFが作れます。文書を作成し、PDF形式で保存するだけです。勿論アクロバットリーダーで読めるファイルです。仕事で案内文を各部署に送るときに、読み込み専用ファイルとして重宝しています。
改善してほしい点
1 単語の検索
辞書による検索は、別売の広辞苑などを購入すればよさそうですが、ワード2007だと右クリックで翻訳やネット検索までできてしまいます。一太郎では 辞書はオプションでネット検索もできません。
現在のところ、一太郎のみを使っていて不便は感じませんが、外国語まじりの文はやはりワードで作成したほうが便利がいいというのが結論です。ただし、ATOK2010を使いますが。
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評価: 4.5点
人気ランキング:62位
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| マイクロソフト
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
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最大で3台のMacにインストールして利用可能な、学生やファミリーといった個人ユーザー向けのMac版オフィス統合ソフトの最新版。収録されているのはワープロソフト「Word」表計算ソフト「Excel」プレゼンテーションツール「PowerPoint」、メール/個人情報管理ソフト「Entourage」そして「Messenger」で、一新されたインターフェイスや、Macならではの新機能が満載されている。 本バージョンは、Power PC搭載MacとIntelプロセッサ搭載Macの両環境での稼動が可能。Office Open XML File Formatsの採用で、前バージョン「Office 2007」との互換性も充実。もちろんWindows版Officeとの互換性も充実しており「会社ではWindows、自宅ではMac」という人にも使いやすくなっている。 また、本ソフトの開発コンセプトである「マック ファースト、マック オンリー」の各種新機能も引き続き提供。チラシやパンフレットなどを効率的に美しく作成可能なデスクトップパブリッシング用のレイアウトツール「Publishing Layout View」なども搭載。複数のMacで利用したい人にオススメ。(三井貴美子)
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評価: 2.5点
人気ランキング:38位
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定価:¥ 23,940
販売価格:¥ 18,400
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| マイクロソフト
Microsoft Office PowerPoint 2007 (Office 2010 優待アップグレードキャンペーン 対象製品)
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Microsoft Office PowerPoint 2007 以前の2003と比較して、グラフィック表現が大幅にグレードアップ。
簡単にプロユースの資料が作成できます。
また、これら機能を使いながら表現をまとめて考えることもできます。
難点としては、以前のバージョンとの互換性がないこと。
プレゼンするには以前のバージョンで保存すれば可能だが、グラフィック部分などが画像形式として保存されるのためか、
修正できません。一応対応プログラムも配布されていますが十分ではありません。
ただ、表現力と比較すれば仕方がないと思います。
修正は2007で行うことで割り切ることは覚悟しましょう。
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評価: 4.5点
人気ランキング:49位
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定価:¥ 28,140
販売価格:¥ 19,800
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| キングソフト
KINGSOFT office2010 Standard USB起動版
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職場のPCではMS office2003を利用しており、そこで編集したファイルを自分のメインのノートブックにインストールされているMS office2007で編集していました。今回、出先で利用する機会が多いネットブック(win7)でもワード文章やエクセルで作成した図表を編集したいと思い、購入しました。
決め手は互換性の高さです。MS office2003を主に使用している私にとってインターフェイスがとても似ており、かなり違和感なく使用できます。
今までフリーのoffice互換ソフトを使用していましたが、格段に使いやすく重宝しています。
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評価: 4.5点
人気ランキング:31位
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| ジャストシステム
ATOK 2010 for Windows 通常版
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ATOK8から10年以上使用しています。
MS-IMEと比べると格段に優れているので、MS-IMEを使ってる方には一度体験版を使ってみることをおすすめしたいです。最初は慣れないので戸惑うことも多いと思いますが、慣れたら手放せなくなるソフトだと思います。ATOKは長文を一気に変換するときに強みがあるので、MS-IMEを使用している方のように細かく変換していると良さを発揮しにくいです。
一方で、ここ2〜3年以内に出たバージョンのATOKを使用している方が使ってもあまり変化が感じられないかもしれません。毎年ちょっとずつ進化はしてると思うのですが、数年に1度バージョンアップするくらいでちょうど良いソフトだと思います。
それと大変話題になった昨年出たGoogle日本語入力の話題も避けて通れないでしょう。MS-IMEよりはずっと良いです。まだまだバグも多い印象ですが、最近バージョンアップして今後も着実に進歩していくと思われます。話し言葉であれば、流行語などにも強いですし、「はてなキーワード辞書」を入れてないATOKよりも良いかもしれません。通常の文章であれば、ATOKの方がまだまだ上ですが、Google日本語入力もなかなか良いです。しかも無料です。Google日本語入力を選択するATOKユーザーも多いはずです。
それに対するATOKの魅力は、間違った日本語を指摘してくれる「校正支援機能」であったり、「広辞苑」(高いですが)などの辞書であったりするのでしょう。
今まではMS-IMEよりも優れた日本語入力を求めた人はATOKくらいしか選択肢はありませんでした。まだATOKの方が優れており、付加価値もあるとは言え、無料でなかなか良いGoogle日本語入力も出てきました。選択肢が増えるのはいいことです。ATOKにもより良く、できれば安く!(さすがに今となっては割高感がある)なって欲しいです。
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評価: 4.0点
人気ランキング:54位
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| ジャストシステム
一太郎2010 [25周年記念パック] アカデミック版
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2008からの乗り換えです。
2009にはあまり惹かれませんでしたが、
2010には惹かれました。
ウィンドウ表示が変わったので、ちょっとびっくりしましたが、
各ボタンが大きく、画面は広く、
とても使いやすくなっています。
新機能も、直感的に利用できます。
スタイルセットの色調変更とPOP文字、
あとはATOKと特典の付属ソフトが目的でした。
付属ソフトはまだ使っていませんが、
いつか役に立ってくれそうな気がします。
ツールバーなども引き継げるので、
今まで自分が使いやすいようにカスタマイズしてきたそのまんまが、
新しい一太郎で使えます。
大きな機能の変更はないようですが、
使いやすさを感じています。
また、何より嬉しかったのは校正機能。
今までレイアウト枠内で単語が折り返されると、
一つの単語が折り返したところで切れて認識されていたため、
誤字扱いだったのですが、
2010では折り返していても一つの単語として認識されます。
よけいなところまで構成対象にならずに
使いやすいですし、
この件に対しては
何回かジャストシステムに意見を送らせていただいたことがあったのですが、
それが反映されていたようで、嬉しく思います。
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評価: 5.0点
人気ランキング:100位
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