
|
※価格はすべて税込み価格です。
| マイクロソフト
Microsoft Office Home and Business 2010 アップグレード優待
|
|
プレゼンテーションを行う方にはExcel、Word、といった通常のOfficeソフトの他に、
PowerPointが入っているこのエディションが最適かと思います。
新機能についてですが、
Excel、Word、PowerPointの共通の機能では、
1.画像の編集が専用ソフトを使わずに直接出来るようになりました。
2.スクリーンショットが使いやすくなりました。
ネットの画像を直接各ソフトに貼り付ける事が出来ます。
それと、ExcelのグラフをPowerPointに直接貼り付けることも出来ます。
3.コピーしたデータを貼り付ける際に事前にプレビューで表示出来るようになりました。
これにより何回もコピー&ペーストを行わなくても済むかと思います。
PowerPointでは、
1.ビデオ(動画)の編集が直接出来ます。
ビデオの再生時間の調整やトリミング、色や3D回転等も出来ようになりました。
2.プレゼンテーションの際に、マウスの矢印の表示をレーザーポイントに変えることも出来るので、視覚効果が上がり良いかと思います。
3.プレゼン用に作成したデータに音声やビデオなどのメディアが入っている場合、データ量が大きくなってしまいますが、
それを3段階のレベルで圧縮することができます。
メールで送る場合には『低容量品質』、メディアの画質を維持して圧縮する『プレゼンテーション品質』、
Web配信用の『インターネット品質』があります。
当面は旧ヴァージョンとの互換性(拡張子の違い)がネックになってくると思うので、
そのあたりは新ヴァージョンの普及が今後のカギになるのではないかと思います。
長文になった為、Wordの新機能については『Office Personal 2010 アップグレード』版、
Excel等の新機能については『Office Professional 2010 アップグレード』版
にそれぞれレヴューしました。
参考になればと思います。
詳細を見る>>
|
評価: 4.0点
人気ランキング:13位
|
定価:¥ 26,250
販売価格:¥ 20,385
|
|
|
| マイクロソフト
Microsoft Office PowerPoint 2010
|
|
今回のバージョンアップでは、2007との互換性を保ちながら、2010独自の新機能が加わっています。
スマートアートが増えて、よりビジュアルになりました。
画面切り替えが3Dになり、よりビジュアルになりました。
(2007などでスライドショーをするとその画面切替効果は再生できません。)
写真の切り抜き、切り取り、色修正、などの編集が安価な画像編集専用ソフト並みにできます。
ビデオの編集もできます。
ビデオファイルにプレゼンテーション自体を変換できます。
なお、アップグレード版のアップグレード対象は2000〜2010の統合製品(パーソナル、スタンダード、プロフェッショナルなど)またはパワーポイント単体からです。たいていの方のパソコンにはパーソナル版が入っているでしょうから、お得にパワーポイントが手に入ります。
2003などのパワーポイントで2007や2010形式のファイルを扱うには「互換機能パック」をマイクロソフトのサイトで入手して、インストールします。ですが、機能が制限されますので、やはり、アップグレードがおすすめです。
詳細を見る>>
|
評価: 5.0点
人気ランキング:45位
|
定価:¥ 15,540
販売価格:¥ 11,519
|
|
|
| マイクロソフト
Microsoft Office Personal 2010
|
|
最近の検索比較では最安値に近いと思います
OEM DSP版と違い製品版なので11.2TFT東芝モバイルに2台インストールすることが
同一人なら個人で可能です
オフィース2007よりサポートが数年長く 起動も2003に準じます
すでに利用しているPCでの感想
詳細を見る>>
|
評価: 4.0点
人気ランキング:33位
|
定価:¥ 31,290
販売価格:¥ 24,158
|
|
|
| マイクロソフト
Microsoft Office Professional 2010 アップグレード優待
|
|
『Office 2007』のユーザーの方は、タブやリボンといったインターファイスは変わらないのですぐに使えると思います。
『Office 2003』以前のユーザーの方も、新規作成や印刷、保存といった新しいタブ『ファイル』が追加された為、
2007のように戸惑うことなく、どのアイコンがどのタブにあるかが分かれば容易に2010に移行出来ると思います。
ファイル形式ですが、『Office 2007』から拡張子の最後に『x』がつき(.docx.xlsx等)『Office 2003』以前のヴァージョンでは
開けませんでしたが、『Office 2010』も2007同様のファイル形式となっています。
『Office 2010』の新機能についてですが、
目玉の1つであるExcelの、『スパークライン』、『スライサー』は非常に便利な機能です。
『スパークライン』はセル内に小さなグラフを作成できる機能で、通常のグラフとは違いわずかなスペース(1セル)
でデータの変化を確認出来ます。
グラフは3種類あり、折れ線、縦棒、勝敗(棒グラフ)用途に合わせて変えられます。
『スライサー』はピボットテーブルの集計対象がボタンで表示され、そのボタンをクリックするだけで
集計対象を絞り込んで結果を表示させることが出来きます。
しかし、便利な機能ではありますが作成したファイルは『Office 2007』と同じ拡張子なので 2007で開く事は出来ますが、
スライサー、スパークラインで作成した部分は2007では表示されません。
旧ヴァージョンの『Office』でも2010形式のファイルを確認したい場合は、新機能『Office Web Apps』を使えば可能になります。
まず、作成したファイルを『Windows Live』の『SkyDrive』にアップロード(保存)します。
次に、『Office 2010』非搭載のパソコンで同じく『SkyDrive』にアクセスしてアップロード(保存)したファイルをWeb上にて開きます。
これで、2010形式のファイルを見ることができます。
なおかつ簡単な修正、編集も可能となり便利です。
もちろん、この方法なら『Office』非搭載のパソコンでも同様のことが可能です。
ただし、『SkyDrive』に保存するには『Windows Live』のIDとパスワードが必要になるので、事前に登録が必要です。
また『Office 2010』は、Excel、Word、PowerPointでは画像編集が別途編集ソフトを使わなくても直接編集することができるようになりました。
さらにPowerPointでは、ビデオ(動画)の編集、トリミングや3D回転等も可能となりました。
それと、『Office 2007』では”Add On”にてDLしていたPDF形式への変換ツールも、2010では初めから入っています。
かなり便利になったと感じました。
長文になった為、Wordの新機能については『Office Personal 2010 アップグレード』版、
PowerPointについては『Home and Business 2010 アップグレード』版
にそれぞれレヴューしました。
参考になればと思います。
詳細を見る>>
|
評価: 4.5点
人気ランキング:53位
|
定価:¥ 39,690
販売価格:¥ 31,830
|
|
|
| マイクロソフト
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
|
|
最大で3台のMacにインストールして利用可能な、学生やファミリーといった個人ユーザー向けのMac版オフィス統合ソフトの最新版。収録されているのはワープロソフト「Word」表計算ソフト「Excel」プレゼンテーションツール「PowerPoint」、メール/個人情報管理ソフト「Entourage」そして「Messenger」で、一新されたインターフェイスや、Macならではの新機能が満載されている。 本バージョンは、Power PC搭載MacとIntelプロセッサ搭載Macの両環境での稼動が可能。Office Open XML File Formatsの採用で、前バージョン「Office 2007」との互換性も充実。もちろんWindows版Officeとの互換性も充実しており「会社ではWindows、自宅ではMac」という人にも使いやすくなっている。 また、本ソフトの開発コンセプトである「マック ファースト、マック オンリー」の各種新機能も引き続き提供。チラシやパンフレットなどを効率的に美しく作成可能なデスクトップパブリッシング用のレイアウトツール「Publishing Layout View」なども搭載。複数のMacで利用したい人にオススメ。(三井貴美子)
詳細を見る>>
|
評価: 2.5点
人気ランキング:65位
|
定価:¥ 23,940
販売価格:¥ 18,400
|
|
|
|