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※価格はすべて税込み価格です。
| マイクロソフト
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
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最大で3台のMacにインストールして利用可能な、学生やファミリーといった個人ユーザー向けのMac版オフィス統合ソフトの最新版。収録されているのはワープロソフト「Word」表計算ソフト「Excel」プレゼンテーションツール「PowerPoint」、メール/個人情報管理ソフト「Entourage」そして「Messenger」で、一新されたインターフェイスや、Macならではの新機能が満載されている。 本バージョンは、Power PC搭載MacとIntelプロセッサ搭載Macの両環境での稼動が可能。Office Open XML File Formatsの採用で、前バージョン「Office 2007」との互換性も充実。もちろんWindows版Officeとの互換性も充実しており「会社ではWindows、自宅ではMac」という人にも使いやすくなっている。 また、本ソフトの開発コンセプトである「マック ファースト、マック オンリー」の各種新機能も引き続き提供。チラシやパンフレットなどを効率的に美しく作成可能なデスクトップパブリッシング用のレイアウトツール「Publishing Layout View」なども搭載。複数のMacで利用したい人にオススメ。(三井貴美子)
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評価: 2.0点
人気ランキング:122位
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定価:¥ 23,940
販売価格:¥ 19,620
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| マイクロソフト
Microsoft Office 2007 Standard
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メニューが変わって初めは戸惑いましたが、慣れれば断然こっちの方が作業早いです。 さらに綺麗なエフェクトまで使えて、1ランク上のレポート、提案書、プレゼンテーションがその他のソフト無しで作れてしまいます!
慣れるまでの時間は1週間あれば十分。 過去のメニューとの対応を示してくれるガイドラインをMSが出してくれているので問題になりません。
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評価: 3.0点
人気ランキング:55位
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定価:¥ 55,440
販売価格:¥ 44,544
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| マイクロソフト
Microsoft Office 2007 Standard アップグレード
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・これまで数多くの書籍のレビューを行ってきましたが こんなネガティブな投稿をするのははじめてですがお許し頂きたい。 ・私はPCを新規購入した際に店員に薦められて、 つい2007を購入してしまったのですが、非常に後悔しています。 ・特にエクセルにせよ、パワポポイントにせよ、これまで 上級ユーザーとして処理をこなしてきた私ですが全く使いこなせず 初心者に逆戻りしました。 メニューの互換性がなく、一つの処理をするのも四苦八苦というところです。 ・初心者を取り込もうとしたのでしょうがひどい改悪と言えそうです。 ・使い辛いだけでなく、冷静に考えれば特にこれといった改善はなされていません。 エクセルでは唯一評価できるのは扱えるデータ量が多くなったことぐらいでしょう。 ・プレゼンテーションのバリエーションが増えた などは子供だましだと思います。 ユーザーはそういうことを求めているわけではない。 (あまりに使いづらいので・・・ Officeはアップグレードの必要もなければ そもそもソフト自体も 必要ないのかもしれない。「みんなでフリーソフトのOpenOfficeを利用せよ」 とマイクロソフトが主張しているのか とすら思ってしまいました。) ・また、結局、自分自身だけ2007にしても送信相手が2000の場合は 古いFMで保存する必要があり、まだアップグレードしても有効に使えません。 また2007は拡張子も異なるのでうっかり2007で作成してそのまま送る と2000ユーザーが開けないということがまま発生します。 (参考: 例えばエクセルなら 2007:xlsx ←→ 2000:.xls) ・1年間が経過して、Vista同様、全く売れていないこと自体がユーザー評価の 結果でしょう。 →よく考えた上で行うべきで、安易なアップグレードは絶対薦めません。
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評価: 1.5点
人気ランキング:159位
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定価:¥ 29,400
販売価格:¥ 23,950
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| マイクロソフト
Microsoft Office 2007 Personal
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職場で使っていますが、酷いモノです。 直感的な操作ができるようにメニュー画面を一新したのは理解できます。 その弊害として、少しでも複雑な事をしようとしたら、どこをどう操作して良いかサッパリ解らなくなってしまう。
加えて、office2007で作成したものを保存すると、従来のバージョンと全く互換性のないファイルを吐き出してくれます。 保存時に従来の拡張子を選択する事は出来ますが、不親切というか何というか、全くビジネスユースを想定していないMSにはあきれかえってしまいます。 従来バージョンのofficeと2007が混在する職場では、間違いなく大惨事が起こるでしょう。
文章が書ければよい、表が作れればよい、というライトユーザにはお勧めかもしれません。 ですが、仕事では全く使い物になりません。 コレを導入することにより、著しく業務効率が落ちますので、くれぐれもご注意ください。
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評価: 2.0点
人気ランキング:613位
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定価:¥ 47,040
販売価格:¥ 28,800
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| マイクロソフト
Office Personal Edition 2003
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Office XPの後継となる上級者向け統合オフィスソフト。ビジネスからプライベートまで、個人のあらゆるニーズとシナリオに対応するセットだ。全体的には前バージョンと比べて、効率的かつ便利に情報を共有する機能や、情報の漏洩防止を図るセキュリティ機能などが強化されている。 万一の時に備えるデータの自動保存機能、作業内容に応じて最適な機能を提示する機能なども追加。さらには標準でXMLに対応しているので、Webサービスの利用など、ビジネスプロセスとの連携を考えている人にとってはかなり有用なオフィスソフトだろう。このほか、Web上で公開されている100種類以上のテンプレートや1万5000種類以上のクリップアート、オンラインヘルプ、翻訳サービスなどを自由に利用できるのも便利だ。 セットになっているソフトは、シリーズの定番とも言えるワープロソフト『Word 2003』、表計算ソフト『Excel 2003』、メールソフト『Outlook 2003』の3本。加えて、携帯電話との連携やビデオチャットメールなどが楽しめる日本独自の個人向けツール「Home Style+」も搭載されている。(秋月昭彦)
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評価: 4.0点
人気ランキング:214位
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定価:¥ 47,040
販売価格:¥ 74,800
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| マイクロソフト
Microsoft Office 2007 Professional
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従来のOfficeソフトと、操作性が全く変わっています。 Office97からOffice2003までOfficeシリーズの主要な機能をマスターしたつもりでした、導入してみて唖然。。 今まで使用していた機能がどこに隠れているのか全く分からないのです。 結局、インプレス社のOffice参考書を買ってきて、再勉強。 今更、参考書を開いて初心者気分ですょ。 Microsoftが提供するOfficeガイドラインも活用していますが、どうも・・・いまひとつ分かり難い。 所詮は英語訳のガイドラインですから。日本語の参考書を買った方が何倍もわかりやすいのです。作業を高速化するために導入したのに、これでは本末転倒ですが。
慣れれば、直感的な操作ができて、使いやすくなるのでしょう。 Office初心者であれば、最初から「こんなもんか」としてOffice2007独特の仕様を覚えることができるでしょう。 しかし、熟練したパワーユーザーとしては「あれはどこ?これはどこ?」と業務効率が落ち、不満や苛立ちを覚えるのは間違いないでしょう。
また、Office2003まで存在したメニューバーは完全に抹消されており、表示させることはできません。 通常であれば、互換性を持たせるために、メニューバーをユーザーの判断で表示できるようにすべきですが。これもユーザーの不満を煽っています。 Microsoftの傲慢な商品戦略、と評されるのもうなずけます。
高価な製品ばかりなので、なんの検証もせず安易に大量導入すると間違い無く損害を被るでしょう。企業体で導入する場合はユーザー操作マニュアルの配布はどうするかなど、事前に検討しなくてはなりません。
IME2007やVistaの不具合もそうですが、最近のMicrosoft製品はどれも迷走しているように感じます。 同社製品導入の際は、慎重に検証した上で、導入することをお勧めします。
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評価: 2.0点
人気ランキング:535位
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定価:¥ 62,790
販売価格:¥ 45,800
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| マイクロソフト
Microsoft Office 2007 Professional アップグレード
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いずれ、Office2007に変ると思い、「使いにくさ」は百も承知で"Personal UG"を買いました。 "Professional"は別のパソコンに入れた「使用期間限定のお試し版」です。 職場のOfficeのバージョンが2000だから、当分は仕事で使うわけではないという 「切羽詰まった気持ち」がなかったのも事実です。
休日に使い方を学べば良いという計画でしたが、実に甘かった。たとえプライベートとはいえ、Office2000でもそれなりの時間がいることにこのソフトを使っていると夜が更ける。 「反応がとろい」は、少なくとも最新のXPパソコンでは顕著に感じません。 (Vistaパソコンにはまだインストールしていない) 「バグがある」はこっちの技量の問題もあるので、まだ証拠をつかめない段階です。 最大の問題は、UIの全面変更。あのVistaですら、徹底的にクラシック表示にすると何とか使えます。
リボンを全面否定するつもりはないですが、従来の「メニューバー、ツールバー」表示も併設しておけば、何ら問題はなかったはずです。 MSが本気になれば直ぐにでも作れるでしょう。
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評価: 3.0点
人気ランキング:341位
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定価:¥ 39,690
販売価格:¥ 34,497
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| マイクロソフト
Office Standard Edition 2003
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Office XPの後継となる上級者向け統合オフィスソフト。ビジネスからプライベートまで、個人のあらゆるニーズとシナリオに対応するセットだ。全体的には前バージョンと比べて、効率的かつ便利に情報を共有する機能や、情報の漏洩防止を図るセキュリティ機能などが強化されている。 万一の時に備えるデータの自動保存機能、作業内容に応じて最適な機能を提示する機能なども追加。さらには標準でXMLに対応しているので、Webサービスの利用など、ビジネスプロセスとの連携を考えている人にとってはかなり有用なオフィスソフトだろう。このほか、Web上で公開されている100種類以上のテンプレートや1万5000種類以上のクリップアート、オンラインヘルプ、翻訳サービスなどを自由に利用できるのも便利だ。 セットになっているソフトは、シリーズの定番とも言えるワープロソフト『Word 2003』、表計算ソフト『Excel 2003』、メールソフト『Outlook 2003』のほか、ビジネスシーンで活躍するプレゼンテーションソフト『PowerPoint 2003』の4本。(秋月昭彦)
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評価: 2.0点
人気ランキング:289位
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定価:¥ 55,440
販売価格:¥ 87,980
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| ジャストシステム
JUST Suite 2008 特別優待版
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仮名漢字変換ソフトとして今でも開発が続けられ、Windows標準のMS-IMEより賢いATOK 2008、MS Wordより使いやすい一太郎、数少ないドローイングソフトの1つである花子、PowerPointと互換性のあるAgree、そしてPDF作成・編集ソフト。
お薦め理由1: MS-IMEしか使ったことのない人にとってはATOK 2008の賢さには驚かされると思います。
お薦め理由2: Excel やWord、PowerPointにも図形描画機能がありますが、ある程度慣れたとしても使いにくいものですし、ちょっといじっただけでWordだと文章のレイアウトが変わったりします。それだったら最初からドローイングソフトで作図し、それを貼り付けた方が作業効率が良いです。花子はそんな悩みを解決してくれるドローイングソフトです。
お薦め理由3: 最近はフリーのPDF作成ソフトや編集ソフトがありますが、WYSIWYGでページの入れ替えや追加、削除などができなかったりします。ちょっとしたことですが、結構イライラするものです。そういったイライラ解消にWYSIWYGで操作できるJUST PDFがあります。
この3本をまとめ買いするなら、個別に買うよりJUST Suite 2008を買った方が良いです。
あと個人的にはMS Wordが非常に使いにくくイライラするので、むかーし使った一太郎Ver3.0と同じ感覚で使える一太郎が付属しているのもポイントです。会社でも家でもMS Officeがプリインストールされていていたとしても、一度一太郎を使ってみることをお薦めします。1ページあたり1行○○文字で△△行と指定できるのはとても便利です。
MS Officeとは別に持っていて損は無いソフトです。
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評価: 5.0点
人気ランキング:851位
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定価:¥ 18,900
販売価格:¥ 14,247
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