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※価格はすべて税込み価格です。
| シマーズスカイ
ジャストフライト トラフィック
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PAIやWoAIなどのほぼ完全なダイヤで運用できるAIを導入済みという方にはお勧めできません。 JAL、ANA、ADOなど入っていますが、上記フリーウェアのAIに比べると「お粗末」としか言いようがありません。フレームレートを落とさないための策かもしれませんが、これは残念。 またパッケージのウリであるトラフィックツールですが「AISmooth」はこれに入っているものよりも上位のバージョンがすでにフリーで出回っていますし、フリーウェアの「AIseparation」の方がきっちり捌いてくれます。
マイナス面ばかり挙げましたが、良かったところもあります。 一つ目は「TaxiSpeed」。AI機が着陸後滑走路上でまごまごしていることがなくなりゴーアラウンドの回数が激減しました。前述「AIseparation」併用で視界を良くしておくと本物を京浜島から見ているみたいに木更津方面から一列になって3-4機が34Lに降りてきても大丈夫に。 二つ目、「ATCボイスパック」。デフォルトと同時使用でランダムにしておくとATC音声の雰囲気は本物に近くなります。日本の国内線でも訛りのすごい交信は良くありますから(笑)。細かなところに「これはちょっと・・・」というところもありますが私は気にしないことにしています。 三つ目、「タワービュー」と「AIトラフィックビューワ」。この二つを同時使用してATCを聞いていると管制官になった雰囲気に浸れます。
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評価: 3.5点
人気ランキング:3644位
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| エレクトロニック・アーツ
EA Best Selections スーパーバイク 2000
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今までいろんなバイクのレーシングゲームをやったことがあり、どれもリアル感に欠けているような気がしました。ところが、このゲームをデモ版で初めてやった時にリアル感があり、設定次第で自分の思うように操作できてとても面白いと思い通信販売で見たときに衝動買いしてしまいました。バイクのレーシングゲームをお探しの方は絶対後悔しないと思います。
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評価: 5.0点
人気ランキング:1988位
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| エレクトロニック・アーツ
ニード・フォー・スピード モスト・ウォンテッド
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このゲームの楽しみはレースだけではありません。街全体が再現されていてレース時以外は自由に走る事が可能です。 街全体とあってラグビー場や野球のスタジアム、ゴルフ場まで再現されてあり、ベンツでランニングホームランしたり、ポルシェでバンカーに飛び込んだりと現実ではありえない事が可能、さらにいつ現れるかわからないパトカーとの闘いもスリルがあります。
グラフィックはPCの性能さえあれば家庭用ゲーム機を遥かに超える高解像度、グラフィックでのプレイが可能です。最低でも2.5GHz/1GBで7シリーズ以上のグラボが乗っているのが好ましいですが、低性能でも結構動くのでやる価値はあります
買って最後までやった数少ない楽しいゲームでした
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評価: 4.5点
人気ランキング:3352位
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| メディアカイト
Ultra2000 セガラリー・チャンピオンシップ
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これまでのレーシングゲームではなかったほどのきれいさがこのゲームにはあります。きれいさがレーシングゲームならではの迫力を実現できています。 ぜひこのゲームをプレイしてみてください!!
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評価: 4.0点
人気ランキング:7867位
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定価:¥ 2,100
出品者価格(中古):¥ 1,200〜
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| エレクトロニック・アーツ
ニード・フォー・スピード アンダーグラウンド
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このNeed For Speedシリーズは2の頃から楽しんでいますが、7作目に当たる今回の「アンダーグラウンド」も期待を裏切らない出来です。夜景も含めて、総じて画面の美しさは絶品です。 今回の目玉は、ドラッグレースではないでしょうか? 直線コースを走るだけで何がそんなに面白いのか、と当初は疑問に思っていたのですが、やってみるとはまってしまいました。ゲームキューブの「F-ZERO GX」を時速2000kmという売りにつられて買ってしまったのですが、感覚的にはそれよりもリアルなスピード感を味わえます。 ライバルのレベルを3段階に設定でき、さらに、障害物の多さについても設定できるので、初心者でも十分楽しめます。一種の経験値のようなもので改造用のパーツをGetしたりコースを増やしたりしていくのですが、レースの勝敗のみではなく、車の外観のカッコ良さが大きく影響します。毎回ビリでも、経験値はもらえますので、繰り返しやっていれば、改造用のパーツをGetできます(もっとも、ドラッグレースでチュートリアルのムービーを見てコツをつかめば、難易度の低い設定で勝てないことはまずないのですが)。従って、レースがもともと好きな人はもちろん、そうでない人でも、公道サーキットでは夜景を楽しみながら、ドラッグレースではスピード感や加速感を求める、といったお気軽な楽しみ方も可能です。 なお、改造可能な全19(20?)車種の半分以上が日本のメーカーのもので、最初のうちは8車種の中から選べます。また、私は試していませんが、インターネット対戦の機能も備えているようです。 さて、Need For Speedシリーズのこれまでのゲームは、インターネットの某サイト(英語のサイトです)でコースや車種を変更・追加するためのデータが配布されていますので、そういう楽しみも当てにするなら、GC版やPS2版を買わずにWindows版を購入した方がよいかもしれません。ただし、2004.1.18の時点で、そのようなデータはまだ公開されていませんし、将来のことはわかりませんので、ご自身で判断して下さい。
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評価: 5.0点
人気ランキング:6888位
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定価:¥ 8,379
出品者価格(中古):¥ 2,970〜
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| メディアカイト
Ultra2000 セガ ツーリングカーチャンピオンシップ
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もともとはゲーセンで有名だったゲームです。PC版はWindows95時代のもので、Direct3Dのバージョンもかなり初期のものですから、正直、Direct3D ver.5〜9や、Glide、OpenGLなどの優れたAPIを利用したゲームを見慣れた方には、画面は古く感じるかもしれません。しかし、解像度は選択できますので、最大の640×480にすればそう悪くはないですし(私には許容範囲でした)、このゲーム自体の疾走感は、今観ても実に素晴らしいのです。まさにビュンビュン走っているという感じ。ジョイパッド、ジョイスティックなど実に幅広いインターフェイスに対応しているのですが、キーボードでの操作ですら非常に操作性が良い。BGMがインストゥルメンタルではなく、クラブ・サウンドで、そこがプレイヤーをさらに熱くさせます(私はハードロックのほうが良いと思うが、これもなかなかヨイ。)。3Dゲームというと、アメリカやカナダ製というイメージもありますが、SEGAはビデオ・ゲームの黎明期からレースゲームを作りつづけており、ノウハウはさすがに素晴らしく、当時の海外製レースゲーム以上に出来が優れていると思います。ちょっと難点をいえば、元がゲーセンのゲームのため、レース時間が短いことかな。これが最新ゲームと同じ値段だったらさすがにコストパフォーマンスが厳しいと思いますが、Win95時代は7000円台で売られていたものがこの値段とあれば許せるんじゃないでしょうか。サターンでも出てはいますが、サターンの能力ではこのゲームは荷が重過ぎ、処理落ちも発生しますし、画質もPC版のほうが良いですから、こちらがお勧めです。
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評価: 3.5点
人気ランキング:7672位
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